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【知らなきゃ損】米国株投資でDMM証券を使わないのはもったいない|取引手数料ゼロ&有料級の情報が手に入る

【知らなきゃ損】米国株投資でDMM証券を使わないのはもったいない|取引手数料ゼロ&有料級の情報が手に入る
悩み
悩み

米国株投資するなら、どの証券会社?

米国株投資に興味を持つ方も多いのではないでしょうか。

米国株には、安定的な高成長を続けるハイテク株や、数十年に及ぶ連続増配銘柄など、日本のマーケットには無いダイナミズムと魅力があります。

一方で、下記のような米国株ゆえの悩みも…。

  • 情報不足で、投資すべき銘柄が分からない
  • 日本株投資に比べて手数料が高い
くろや夫
くろや夫

実際にボクも同じような悩みを抱えていたよ

そこで、全ての米国株投資家にオススメしたいのが『DMM証券』です。

DMM証券がオススメな理由
  • 米国株取引手数料が、なんと無料
  • 豊富な投資情報源に無料でアクセスできる

また、記事の後半で紹介しますが、今だけのお得なキャンペーンも実施中です。

つまり、米国株に投資するなら、DMM証券の無料口座開設をしないともったいないです。ぜひ最後まで本記事をご覧ください。

この記事の内容
  • 米国株に投資するなら『DMM証券』の理由を解説します

DMM証券とは?

DMM証券

『DMM証券』は2006年に創業した株式会社DMM.com証券が運営するオンライン証券です。

親会社のDMM.comは、会員数4,000万人を誇る日本最大級のポータルサイト「DMM.com」を運営しています。

DMM証券は、業界的には中堅の位置付けです。

正直、SBI証券などの最大手証券のように全方位をカバーしたサービスラインナップを持っているわけではないです。

しかしながら、中堅ならではの尖ったサービスを展開することで、ハマる人にはハマる証券会社となっています。

結論、DMM証券は米国株に投資をする全ての人にオススメの証券会社です。

くろや夫
くろや夫

オススメの理由を紹介していくよ

米国株に投資するならDMM証券の3つの理由

DMM証券で米国株投資をすべき理由①
米国株の取引手数料がずーっと無料

PR TIMES

DMM証券で米国株に投資すべき最大の理由が、取引手数料0円です。

キャンペーンではありません。ずーっと無料です!

【DMM 株】では、米国株式の取引手数料は、約定代金にかかわらず一律0円

DMM証券ホームページ

他の証券会社と手数料を比較してみると、DMM証券が圧倒的お得であることが分かります。

取引手数料為替手数料
(1ドルあたり)
DMM証券無料25銭
SBI証券約定代金の0.495%(最低0〜22ドル)25銭
楽天証券約定代金の0.495%(最低0〜22ドル)25銭
マネックス証券約定代金の0.495%(最低0〜22ドル)25銭(売却時のみ)
松井証券約定代金の0.495%(最低0〜22ドル)25銭
auカブコム証券約定代金の0.495%(最低0〜22ドル)20銭
Paypay証券基準価格の0.5〜0.7%
LINE証券約定代金の0.2%(最低5〜15ドル)
証券会社ごとの米国株取引手数料

通常、米国株の取引手数料は日本株に比べて割高ですが、DMM証券は、あえて逆張りをしています。

まさに、米国株投資家のための証券会社です。

くろや夫
くろや夫

手数料を気にせず取引できるって良いよね

くろや妻
くろや妻

手数料はチリツモで大きな額になるから、無料は嬉しい!

DMM証券で米国株投資をすべき理由②
米国株の有益情報が無料で手に入る

DMM証券に無料口座開設するだけで、下記の有料メディアを無料で閲覧できます

株式投資は、いかに質の高い情報を得るかがカギ

特に米国株については、どうしても日本株より情報が限られてしまうため、有料メディアの鮮度高い情報を得られるのは大きな魅力です。

株式新聞

株式新聞

『株式新聞』は、日本最大の証券専門誌。

専門記者による注目銘柄情報や株式ニュースなどが満載。

その情報鮮度は、証券業界の業界誌としても位置付けられているほど。

通常月々4,400円のサービスですが、DMM証券に口座を開くだけで無料購読が可能です。

バロンズダイジェスト

『バロンズ・ダイジェスト』は、米国で最も著名な投資週刊誌『バロンズ』の中から、日本の投資家にも役立つ記事を厳選し、日本語で抜粋・要約したレポート。

アメリカの投資家に絶大な支持を得る、米国株専門誌です。

本来4,400円/月のサービスですが、DMM証券に無料口座開設すると、記事を無料で閲覧可能

米国の最新動向を入手できる貴重な情報源として、米国株投資家の中でも評価が高いです。

米国株のマイナーな個別銘柄について知ることができる。相場変動時に海外の運用会社の考え方等を詳しく知ることができ、投資判断に役に立つ。日本の新聞ではできない

バロンズ・ダイジェスト口コミ

バロンズ・ダイジェストのように個別銘柄に具体的に踏み込んで投資動向を説明してくれる中立的なメディアは無いので重宝してます。

バロンズ・ダイジェスト口コミ

みんかぶ・モーニングスター

DMM証券

株式新聞、バロンズ・ダイジェストの他に、みんかぶやモーニングスター社が配信する、個別銘柄や市場に関するニュースを無料で購読することができます。

DMM証券で米国株投資をすべき理由③
ネット証券で唯一即日取引開始が可能

DMM証券なら、口座開設の申し込みがサクッと完了し、最短で当日取引ができます。

オンライン証券の中で、最短、口座開設申込日から即日取引ができるのはDMM証券だけです。

株式投資は、いかにタイミングを逃さずにエントリーするかが大事。

サクッと口座開設をして、米国経済の成長の恩恵を受けましょう。

今だけ!
DMM証券のお得なキャンペーン実施中

DMM証券

米国株に投資をしたいという方にとって、メリット盛り沢山のDMM証券ですが、

新規口座開設された方限定の、お得な期間限定キャンペーン実施中!

  1. 新規口座開設で2,000円プレゼント
    新規口座開設者の中から抽選で毎月10名に2,000円をプレゼント。
  2. 日本株含め取引手数料無料
    日本株も含め、口座開設から1ヶ月間は取引手数料が一律無料。口座開設をしたら早速入金&取引をしてみましょう。
  3. 25歳以下の方は国内の現物取引手数料が無料
    25歳以下の方は、実質無料で国内株の取引できます。米国株は元々手数料無料なので、25歳以下の方は、日本株・米国株問わず、無料で取引できます。

終了時期は公表されていないので、お得な今のうちに早めに口座開設をしておきましょう!

米国株投資ならDMM証券
よくある疑問

DMM証券の取扱銘柄数は?
2022年8月時点で個別株・米国ETFをあわせ、1,860銘柄。業界4番目の取り扱い数です。

日本でも知られているような米国株に投資をする分には全く
支障ないです。

主要証券会社の米国株の取り扱い数は下記の通りです。

SIB証券 :6,000
楽天証券 :5,000
マネックス証券:5,000
DMM証券 :1,860
auカブコム証券:1,500
松井証券 :500
Paypay証券 :150
LINE証券 :取り扱い無し
スマホからも取引できる?
可能です。

スマホアプリには初心者向けモードも用意されているので、初心者でも迷わず取引ができます
トレーディングツールは無料?
高機能トレーディングツールを無料で使用可能です。

スマホ・PC(Windows/Mac)対応のトレーディングツール「DMM PRO +」を、口座保有者であれば誰でも無料で使うことができます
サポート体制は?
電話・メール・LINEで平日24時間体制でサポートが受けられるので、株初心者も安心です。
NISA口座は開設できる?
可能です。

詳しくは、DMM証券の口座開設方法の記事をご覧ください。
DMM証券の口座開設手順を画面付きで解説|超簡単&最短即日取引可能DMM証券の口座開設手順を画面付きで解説|超簡単&最短即日取引可能

DMM証券で米国株取引をはじめよう

この記事のまとめ

米国株に投資するなら、DMM証券の口座開設が断然お得です。

  • 日本の証券会社唯一、米国株の取引手数料がずーっと無料
  • 米国株の有益情報が無料で手に入る
  • ネット証券唯一、口座開設即日取引ができる

繰り返しになりますが、日本の証券会社で米国株の取引手数料が無料なのはDMM証券だけです。

米国株に投資するなら、今すぐDMM証券の口座開設をしましょう!

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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